さんぽ

2009年6月 8日 (月)

渇水の那賀川見物  6月7日

徳島県南部を流れる那賀川は 県内で吉野川に次いで大きな川ですが ダムの水がカラになりそうな渇水になってるというので見物に行ってきました。

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那賀川最大の長安口ダムに架かる出合橋です。橋脚の黒くなってる所が満水位ですが 水は20メートル以上低下してダム底を少し流れてる程度でした。ダムが出来る前の橋脚と旧道の一部が見えています。

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那賀川の支流沿いを走る国道193号線から見える大轟の滝です。

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これも国道脇から見える大釜の滝です。

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徳島県南部の海陽町と香川県高松市を結ぶ国道193号線は 県南部区間は四国でも有数の酷道で 普通車でも離合できない区間が連続する山岳道路です。景色はいいですが・・

このトンネルは大釜の滝の近くですが 国道を素堀のトンネルで貫いているのも珍しいでしょう。携帯電話も通じない場所が多いので 事故にはくれぐれも注意です。怖いですねぇcoldsweats01 

2009年5月30日 (土)

飛騨方面バスの旅 5/26

格安バスツアーで飛騨高山方面へ

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合掌造り集落の白川郷

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新穂高ロープウェイ

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山を挟んで反対側の上高地 カッパ橋からの奥穂高

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最後に高山の町並み

料理の味付けは今風でしたが 土産物食品の味付けが ちと濃いめでした。寒い地方なので 塩分高めの昔からの味を受け継いでるのかな? 風情のある町並みにマッチした味かも。 

    

2009年5月 5日 (火)

山歩き 5/4

自宅付近から見える花の多い山を散策してきました。行き先は伏せときますが・・

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花も綺麗ですが、新緑もええね~。林の中は風も無くて快適かいてき。遊歩道歩きで少しは運動不足解消?

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まずまずきれいな色

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ちょっと色あせたかな

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アルビノは初めて見ました~。得した気分です。何かいいことないかな!

2009年5月 3日 (日)

徳島市椎宮神社のツツジ

各地でツツジが咲いてますが 徳島大学医学部近くの椎宮神社もツツジが見頃です。

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神社下の広場から

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石段横の参道から

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参道途中から 

落合峠の風景 4/29

落合峠は徳島県三好市の祖谷山系の最低鞍部にある見晴らしの良い峠で 標高は1520メートルで下界より春霞の影響が少ないので星撮りにはええ場所です。徳島市方面からは東みよし町(旧三加茂町)から県道44号線を南下します。数年前まで一部ダートがありましたが 今は全線舗装の1~1.5車線道路で峠まで行けます。

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峠の少し西のピークから見た東方面です。正面の山 3つのコブの左端が祖谷山系の最高峰 矢筈山1848mです。矢筈山からは 黒笠山や石堂山へ縦走できます。峠近くには駐車場や避難小屋があります。

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峠から西方面です。落禿や前烏帽子山を通って 烏帽子山や寒峰へ縦走できます。背丈の低い笹を縫うように気持ちのいい登山道が続きます。背の高い笹藪漕ぎも少しはありますが・・

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峠の少し西から見た 東から南のパノラマです。南には1800m級の山が連なりますが 直線距離で10キロあるので仰角は2度 ほぼ水平までOKです。この日は春霞の白っぽい空で 低空は特にかすんで少し残念な空でした。

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登山道にはショウジョウバカマが咲いていました。

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道脇には小さな池もありますが 好天続きでほとんど水がありません。

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峠の北斜面には雪が残っていました。

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落合峠付近は紅葉の名所で この画像は2000年秋の紅葉です。この頃はまだ銀塩フィルムカメラも使ってました。

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落合峠までの道中 車窓からこんな景色も見えました。フジ棚の整然とした藤の花もきれいですが 自然木に付いたフジの群生もいいもんですね。    

 

 

2009年4月 7日 (火)

眉山 西部公園の桜 4/5

徳島市の代名詞のような眉山 その中腹にある西部公園の桜です。今年は開花してから気温が低い日が続いたので花が長持ちかな。

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光っているのは吉野川 その向こうに讃岐山脈へと続く山並み。

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宵の空には月が・・

2009年3月30日 (月)

瀬戸内プチ周回

我が軟弱軽自動車にETC車載器をつけたので 瀬戸内海沿いを周回。全線対面通行で大いにこわーい徳島自動車道 片側2車線の松山自動車道 今治の一般道経由で西瀬戸自動車道「しまなみ海道」へ。

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生口島の瀬戸田PAに駐車して 多々羅大橋を少し歩いてみる事に

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自動車道脇からパチリ。島の斜面は柑橘類の果樹園。歩道脇に無人販売所もありました。

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多々羅大橋は長大な斜張橋です。端まで歩いて往復すると時間がかかりそうなので 主塔付近までで引き返し。

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島々を渡って尾道駅前に到着。あちこち道草したので夕方になってしまいました。

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駅舎で尾道ラーメンを食べて帰路に。山陽道から瀬戸大橋経由で帰ることに

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与島PAに着くころは日が暮れて真っ暗。岡山方面の夜景をパチリ

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香川方面の夜景もパチリ。何度か来たPAですが いままでで一番人出が多いような・・。高松自動車道では 板野IC手前9キロの地点から渋滞のオマケまであって疲れました。土日は当分混むかも。

2008年11月 3日 (月)

剣山系の展望台 白髪山へ  11月2日晴れ

しばらく山歩きしてなかったので リハビリ兼ねてお手軽山歩きしてきました。行き先は剣山から天狗塚への主稜線の南にそびえる白髪山です。標高は1770mですが登山口の標高が1460mあるので 天気が良ければ里山歩きの手軽さです。前日から登山口に泊まって星撮りもできれば最高ですが 衛星画像では晴れそうも無かったので・・・最近は昼晴れで夜曇りばっかですcoldsweats01

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白髪山登山口へは 徳島方面から国道195号を県境の四足峠トンネルを越え 別府から右折して林道を18キロ走ります。全線舗装の1~1.5車線道路ですが 落石が多いので雨上がりは避けるが吉かも。このあたりは四国でも最上の星空が拝める場所ではと思ってます。透明度の良い夜なら 暗闇に目が慣れたら星明かりで地面が照らされるのを感じられます。全天曇りで星が見えないと 空も地面も真っ暗で怖い程です。今年の5月に撮った天の川は 林道途中の標高1000m程の広場からです。

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林道途中の谷に架かる橋です。3年前の台風で流され 去年の秋にやっと開通しました。被災直後に見に来たときは 付近一帯が土石に埋め尽くされていました。

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林道周辺の紅葉です。標高1000mくらいが見頃になっていました。林道入り口の別府峡は標高500mなので 来週あたりは紅葉見物の人でごったがえしてるかも。

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徳島東部の阿南市から2時間半で登山口に到着。林の向こうに見える山が白髪山です。駐車場は20台余りの車で満車間近でした。

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普段履きの靴でも登れますが 久しぶりに登山靴で登りました。道は階段状に整備されてます。落ち葉がいっぱいですね。

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少しは紅葉もありました。残り福かな~

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樹林帯を息を切らせながら登っていくと 見晴らしの良い笹原に出ました。

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下に車を置いた登山口駐車場が見えます。

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その右方向には 西熊渓谷が良い感じ

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山並みの向こうに土佐湾が見える時もあるんですが 今日は無理でした。

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歩行時間35分ほどで山頂に到着。

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山頂北の岩場から見た剣山主稜線の山々です。綱付森の向こうには 山頂まで車で行ける 梶ヶ森(標高1400m)が見えていました。ヒマラヤに遠征しようかという健脚なら 天狗塚から剣山まで一日で縦走するそうです。歩行距離30キロ 累積標高差3000メートル以上です。すごいですね~ 自分ならその1/3でぶっ倒れそうですcoldsweats01

2008年10月14日 (火)

明石海峡大橋ウォーク

10月12日 明石海峡大橋開通10周年イベントの明石海峡大橋海上ウォークに参加しました。舞子側から淡路側へ作業通路を歩いて渡ります。

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JR舞子駅を降りて 受付会場の橋の科学館に向かいます。

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受付で参加費1500円を払い館内を見学した後 出発点の巨大なコンクリの塊 アンカレイジに向かいます。

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アンカレイジ下から見た淡路島です。手前の主塔下部は写真では淡路島に近く見えますが  実は神戸側ですcoldsweats01

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午後2時半出発組は約80名でした。ヘルメットを借り 注意点など説明を受けた後 アンカレイジ内部の階段を約30メートル上ると作業通路フロア。気分の悪い人は正直に申し出て下さい等々・・階段一気登りはちょっとしんどかったけどリタイア者は無い模様。幅約3メートル程の通路を歩行開始です。通路の上には海上プロムナード(大鳴門橋の渦の道みたいな展望施設)が見えます。

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下は海面 最大65Mだそうな。通路はスケスケなので物を落とさないこと。人が転落したら お陀仏やね~。

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見晴らし良いかと思ったら トラス構造の鉄骨に遮られてそれほどでもなし。

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淡々と歩きます。

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神戸側主塔近くまで来ました。

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橋桁はハンガーロープだけでなく 主塔側とカップリングで繋がってるようです。黒いゴムみたいな物がカップリングに付いてますなぁ。

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黒いパイプは淡路島への送水管?所々 エルボ状になってます。温度変化で伸縮への対応かな?

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右後方には明石方面の町並みが見えます。橋桁の両端にも細い通路がありますが 大勢が歩くのは危なそうですねぇ。

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車道直下にも点検用通路のようなものが続いてます。

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ただ ひたすら歩きます。

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淡路島側の主塔近くまで来ました。

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主塔内部には制振装置が組み込まれてるそうな。

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左下には 明石港に向かう高速船?

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淡路側のアンカレイジに到着

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アンカレイジ(高所)に作業用車?が待機中。どこから上がってきたのやら?周りを見渡してもエレベータ等は見えません。

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パレットにでも乗せ ホイストで吊り上げたのかな?小さいホイストやけど・・

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階段を下り ヘルメットを返します。 

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完歩証と飲み物を受け取って解散です。お疲れさんでした。

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歩行イベントの無料シャトルバスで港に向かいます。

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たこフェリー乗り場。

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フェリーのデッキは眺め良好。

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西日を受ける明石海峡大橋。夜やったらイルミネーションが綺麗やろね。

主塔のてっぺんに上がるツアーもあるようなので 見晴らしは絶景かも~。

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明石港に入港。

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着岸間近です。

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明石公園まで歩いてきました。

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城跡からの日没風景。

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東の櫓の上には月が昇ってきました。

明石公園をひたすら歩いて 北外れの義兄宅(神戸市西区)近くまでたどり着いたら 1時間に1本しか無いバスが最寄りのバス停に止まったところでした。クゥ~・・でも よう歩いたわい。ええ運動になったかも。

2008年6月 8日 (日)

大野城山(阿南市上大野町)

4億2千万年前の花崗質岩の山へ  6月7日 薄曇り

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阿南西部公園から見た大野城山 標高146m。那賀川の岸から立ち上がってます。

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阿南養護学校脇の参道から歩き始めます

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しばらく歩いて分岐点を左に曲がります。正面の鳥居前の石柱には県道南島大井線と書かれてます。普通車一台通れる幅なので旧道かな?

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中腹はミカン類の畑

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山頂間近の石碑 現天皇の御成婚を祝った植樹のようです。なんの木を植えたのかな? 参道沿いの桜並木かなぁ?

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山頂の神社に到着しました。

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神社裏から見た那賀川 今年は雨が多いので濁ってます。山頂には風化した岩がありましたが これが4億2千万年前の岩? 

 

2008年3月30日 (日)

3/29 近所の桜

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正福寺山では まだ蕾がいっぱい

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日当たり良好 お寺の前は5~6分咲

2008年2月21日 (木)

正福寺山~鍛冶ヶ峰(阿南市富岡町) 

自宅から里山散歩  2月17日sun

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正福寺山から鍛冶ヶ峰までは標高100~200m程の尾根道です

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山の北側から見た鍛冶ヶ峰  標高228m

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最初は正福寺前の石段を登ります

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中腹の神社です

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石段の後は土の道 落ち葉が多い坂はスリップに注意

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道端の穴です。第二次大戦の防空壕とか。崩落で危険なのか入れないように・・

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道は送電線の巡視路でもあるので標識が立っています。数字は鉄塔の番号かな

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鍛冶ヶ峰山頂直下の神社に到着しました。神社の裏手を少し登ると展望台があります

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展望台からの眺めです。東を中心に 北は鳴門海峡から南は橘湾まで見渡せます    

2008年2月12日 (火)

竹ヶ島と水床荘

小春日和の竹ヶ島   2月11日sun

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港の突堤には出航を待つグラスボートのブルーマリンが。

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イソヒヨドリ♀が突堤に。トリミングしてますが 標準ズーム90ミリで撮影。鳥まで距離2メートルです。人慣れしてますなぁ。

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マリンジャム前 東屋の日だまりでネコがまったりcat

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○○と煙はなんとやら 島のてっぺんを目指します。

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中腹から見た集落と港fish水の色が綺麗やね。

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小さい島なので頂上の東屋まで10分。昔は狼煙台とか 戦国時代?

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道なりに進むと集落に降りてきた。海辺の集落なので 手押し車が活躍する細道。

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港に戻ると ブルーマリンが就航中。水面を覗き込んでも魚影は少なめ。撒き餌が必要かも。

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島の北側の磯。向かいの小山には水床荘があったんですが・・見えません。

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で 水床荘に行ってみたら更地になっていました。綺麗な星空目当てに昔は通ったもんですなぁ。

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この石碑や木々も撤去される運命?    

鈴ヶ峰(海陽町)

旧宍喰町を見下ろす鈴ヶ峰へ 2月11日 晴れ

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案内図 旧宍喰町は徳島南端の町です

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登山口(安養寺)から見た鈴ヶ峰 標高395メートル

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標高100メートル程まで車道が通じてます。道脇には石仏が

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登山道は寺への参道だったようです

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シイの古木 鈴ヶ峰はヤッコソウ自生地

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山頂近くの廃寺跡 これは鐘つき堂かな?

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ドラム缶を低くした大きさの鉄釜 五右衛門風呂かな?

山頂ちかくなので水は貴重品かも

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登山口から約1時間で山頂に到着 南向きで風も無いので暑いくらい。

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宍喰の町並みと竹ヶ島方面の眺め 手前の木が少し茂っているので 手を伸ばしてノーファインダーで撮りました。

   

2008年1月 2日 (水)

津峯神社へ初詣

あけましておめでとうございます。元旦は冬型の天気で上天気でした。で 昼前に津峯神社まで初歩きしてきました。麓から参道を歩いている人は普段なら数人ですが 正月はさすがに数十人の方とすれちがいました。

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阿波橘駅近くの鳥居をくぐって道なりに進みます

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枝垂れ桜幼木の並木道

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中腹の展望台

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展望台からの眺め

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石畳や石段の参道を登ります

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山頂の神社に着きました

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屋根には前夜からの雪がうっすら   

2007年11月27日 (火)

千羽ガ岳(美波町)

アップダウンの連続でへろへろ  11月25日 晴れ

千羽ガ岳は標高245メートルの低山ですが 道は延々と続く階段状。なめてるとえらい目に遭います。まあ 足腰を鍛えるには絶好の道ですが・・

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いつもは日和佐城から歩くのですが 足に自信ないので今日は途中の竜宮公園から

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海岸(崖)沿いなので潮騒が聞こえる山道?です

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よく整備された道です

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ハゼが真っ赤 里山では紅葉の主役

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光る海 太陽の南中高度が低くなったねぇ

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千羽休憩所=千羽ガ岳山頂に到着 見晴らしはもう一つ

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案内板 竜宮公園から日和佐城は約2㎞

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海と山がいっぱい 旧日和佐町 

この道歩くのは5回目くらいになりますが 今回もくたびれました。難易度は低いものの しんどさでは急登の石立山よりきついかも。 

2007年11月18日 (日)

紅葉狩り   11月17日 晴れ

徳島と高知の県境にそびえる石立山は石灰岩の急峻な山です。麓は徳島側の高の瀬峡 高知側の別府峡 共に紅葉の名所で 11月は紅葉狩りの観光客で賑わっています。

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高の瀬峡入り口 平の里駐車場から

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赤 黄 緑 程よく混ざっていい感じ

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みやげ物店で購入400円 ほんのりユズの香り

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別府峡に移動 駐車場入り口のクマ 今年は本物が出たそうな 四国では絶滅寸前 背景は石立山へ続く尾根 運動不足なので今年は未だ歩いてないねぇ・・残念

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土佐湾に注ぐ物部川の支流 槇山川が深く刻んだ別府峡    

2007年10月16日 (火)

剣山(那賀町)

那賀川源流の山々へ 10月13日 晴れ後曇り

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スーパー林道終点から荒れた未舗装道をのろのろ走り 奧槍戸山の家駐車場に到着。 槍戸川ぞいを走る舗装町道が通行止めなので 自宅から登山口まで3時間もかかってしまった。やわな軽自動車乗りにはつらい道やねぇ。身支度をして八時過ぎに歩行開始。

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登山口は山の家の横。 案内板には次郎笈山頂まで1時間 剣山へは さらに1時間とか。

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登山口が森林限界に近い標高なので 少し歩いたら見晴らしの良い笹原へ

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登山道脇にリンドウ

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山頂まで1時間半もかかってしまった。先が思いやられるねぇ。山頂には4等三角点。 以前は愛媛の二ノ森と同じ標高1929mになってたけど 新しい地図には1930.0m。四国で単独3位かな めでたしめでたし?

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6枚を繋げてパノラマ写真。手持ち撮影なので繋ぎ目がバレバレやね。いつも使ってるコンパクトデジカメが壊れたので しかたなく一眼デジカメを持ってきたけど ゴロゴロして歩きにくいわ。

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横に移動して剣山の立体写真。右目で左画像 左目で右画像を「より目」で見ると 真ん中の画像が立体的に見えます。

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先は長いので無人の山頂を後にして剣山へ。中間点付近から振り返って次郎笈をパチリ。冷え込みが無いためか 紅葉が遅いような・・

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だだっ広い剣山山頂部。観光地なので人が多いかも。静かなら のんびりするのにええとこやね。

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案内図 剣山へは見ノ越からがメインルートです。

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山頂東のウッドデッキから次郎笈をパチリ。少し早い昼食と短い昼寝。

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少し軽くなったザックを担いで一ノ森へ出発。

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五葉松の名所 一ノ森には昼前に到着。運動不足の為か 目論見よりかなり遅れてしまいました。

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槍戸山への途中から見た次郎笈と剣山。中腹は自然林がいっぱい。

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半時間歩いて槍戸山へ。天気予報通り雲が広がり 青空は消えてしまいました。

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後は下るのみ。山頂近くの大岩には固定ロープが数本。

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道近くの立木にはシカハギ。クマハギは残念ながら?見あたらず。

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登山道にはシカのふんがいっぱい。

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無人雨量観測所横の登山口には午後2時に降りてきた。

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おおぼら橋までの下り3㎞を40分

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登り4㎞を80分で山の家に到着。本日の歩行時間は 休憩を入れた登山道歩きが6時間弱 林道歩きが2時間。安物のひざサポータ着けてたので若干 足を曲げにくい気がしたけど 膝痛や筋肉痛にならなかったのが収穫でした。

2007年9月 3日 (月)

太龍寺山(阿南市水井町)

遍路ころがし 西の高野へ  9月2日 晴れMt_tairyuzi_map

まだまだ 歩き遍路は健在です

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水井橋で那賀川をひとまたぎ

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お遍路さんは健脚 あっというまの追い越し

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休憩所で小休止

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いよいよ 山道のはじまり

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9月になっても厳しい残暑 犬でなくてもかなワンなぁ

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ゼーゼーハーハー ようやく平坦地

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さらにひとふんばり ようやく着いたよ山頂へ

2007年7月29日 (日)

明神山(阿南市椿町)

一等三角点 明神山へ  7月28日 晴れ

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10キロ北の津乃峯から見た明神山 標高442m

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峯神社の広場に車をとめ 最初は車道歩き

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マムシの好みそうな谷沿いの道を行くので 山歩き用の靴に履き替えておきます。

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二つめの小さな橋を渡って車道に別れを告げ左折 ここまで約20分。薄い踏跡を蜘蛛の巣を払いながら進みます。

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メジロやウグイスの声を聞きながら上って行くと 月日星(ツキヒホシ)と聞こえるサンコウチョウのさえずり。 コンパクトデジカメなので分かりづらいですが クチバシとアイリングが青く尾羽が長い雄の姿を撮ることが出来ました。

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汗をかきかき 登山口から一時間余りで峯神社奥宮のある山頂にたどり着きました。下と山頂以外は木陰の道なので 厳しい暑さからは免れ助かりました。

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山頂から東の眺め 四国最東端の蒲生田岬へ続きます

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西の山並み 透明度の良い秋冬等は 徳島最高峰の剣山が見えることも

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南は太平洋 残念ながら霞んで水平線も見えません。山頂からの景色を楽しむだけなら 伊座利峠から車で山頂直下まで来ることも出来ます。

2007年7月 8日 (日)

大谷山(阿南市橘町)

橘湾が間近な大谷山へ   7月8日 薄曇り

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中浦緑地に車をとめていざ出発                      Mt_otani_1

鉄塔の左が大谷山 標高約120m。山の北面一帯はゴルフコース。Mt_otani_2

国道195号(旧道)脇の分岐から尾根直下の道へMt_otani_3

終始 車道歩き

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山頂には たちばな観音像Mt_otani_5

橘湾の眺めは モヤに沈んで 今一

2007年7月 2日 (月)

王子山(阿南市日開野町) 

近場の山へ散歩       6月30日 晴れ

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手書き地図 緑の線も道路です

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正面の小山が王子山 標高36m

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阿南駅近くの自宅から歩くこと約20分で麓の皇子神社へ

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鳥居はくぐらず右奥に回り込むと階段状に整備された遊歩道が

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途中の分岐を左に分け入ると北の展望が広がり 眼下にのどかな田園風景が

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分岐まで戻って進むとすぐに山頂。木々に囲まれた山頂部には3基の古墳。写真は2号墳で 石室の一部が見えてます。

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道なりに進むと 山の東端に降りてきた

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