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2013年9月

2013年9月30日 (月)

FC60 輝星に出る光芒

FC60の解像度に気をよくして9/29日の未明 月が近いけどプレアデス星団とオリオン星雲を撮ってみました。

マークX赤道儀とアストロアートでのオートガイドが目的の試写でした。赤緯のバックラッシュが長年の酷使で10秒を越えるマークX ガイドでキャリブレートが1回目は赤緯が動かず 赤経だけのオートガイドが始まってしまいました。でもキャリブレートすること数回で赤緯も動作してホッとしました。

等倍でわずかに赤経方向に流れていましたが 接眼部のリングがゆるんでガタガタだったので その影響だったのかも知れません。でも それ以上に困ったのが 明るい星の回りに出る光芒で スバルでは星雲と輝星の光芒が重なってワケわからなくなっていました。

M45_fc60f6_70min

2013/09/29 02h18m-  Lフィルター14x5min  FC60F6.3 SXVR-H694 マークX赤道儀 アストロアート5によるディザガイド(赤経のみ)

M42_fc60f6_38min

2013/09/29 04h02m- Lフィルター6x5min+6x1min+12x10sec

輝星の光芒 原因はなにか? うーん困りました。

追記 10/1 : 強い光源の回りに格子状に出るぼやけた斑点は 撮像素子由来という話もあります。とすると 写野に輝星を入れずに・・・て 散光星雲は輝星が多いですね(^^;

追記 10/2 : 光芒を修正する方法を思いつきました。疑星を撮影して 撮れた擬星まわりのゴーストパターンを使えば ソフト的に修正可能かも。でも 光学系検査のコリメーター装置みたいな物が必要になりそうで 現実的には??  

 

 

2013年9月29日 (日)

9/29未明の月 木星

高気圧の後ろの為か ここ数日では少し揺れがマシな木星と月を撮ってみました。

Jp130929_05h11m15s_100sec_2

2013/09/29 05h11m15s- 100sec μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso800 1/60s 640x480クロップ  4000フレームスタック 

下弦を過ぎ 月が細くなってきました。この頃の月をデジカメ撮りすると 太った頃より色が薄くてモノトーンが際立つ気がします。

Mn130929_05h30m

2013/09/29 05h30m  μ180+μフラットナー/レデューサー(合成F9.8) EOS Kiss X4 iso200 1/40s 五藤マークX恒星時駆動  自宅にて


 

2013年9月28日 (土)

M31の再処理

アンドロメダ銀河はHaでも撮っていたので これをR画像に加えてLRGB合成やりなおしました。

M31ha_fc60f6_4x5min_bin2x2

10分露光4枚のHa画像ですが 露光合計40分では写り悪くて 銀河腕に散らばる赤いのを出すには苦しそうです。

M31_fc60f6_lrhagb

L: 16x5min   R: 4x5min+Ha: 4x10min  G: 4x5min  B: 4x5min  計180min

微かには出ましたが まだまだです。う~ん めったに晴れない貴重な時間を Haに大幅に注ぐのは難しいかも。

今更ですが 今回からステライメージ7を使い始めました。アストロアート5でダーク・フラット・スタック・RGB合成までの前処理をして ステライメージでデジタル現像・LRGB合成・オートストレッチ・トーンカーブなど調整いろいろ。

余談ですが フラット用に買った明るさ3段調節のLED電球が早速役に立ちました・・1番暗くしてLRGBに露光0.5秒から1秒程度 Haは1番明るくして露光2秒程度でした。

オマケ・・・トーンカーブいじったら 荒れ荒れでど派手なM31が(^^;

M31_eh


 

 

2013年9月27日 (金)

FC60で星撮り 月夜のM31アンドロメダ銀河 

半月が出ていても そんなのカンケイネェー ほどの最高の透明度の下 自宅からアンドロメダ銀河を撮ってみました。

R200SSでは強風に煽られるので 口径6センチのFC60を旧アトラクスに搭載。鏡筒が軽いので 赤道儀のカウンターウェイト無しです(^^;

5分露光のL画像を16枚合成して等倍でトリミングすると

M31l_fc60f6_tr

小型望遠鏡でも けっこうな解像度で侮れない感じです。この日はシーイングが悪かったですが 微細ピクセルのカメラを極限まで活かすには 良シーイングと精密なガイドが必須となりそうです。

RGB画像も撮ったので LRGB合成すると 

M31_fc60f6_lrgb

淡い部分は無理でしたが 月夜でもアンドロメダ銀河が出て来ました。銀河中心の下に小惑星6249Jenniferが写り込んでいました。どうやら メインベルトの小惑星では無く 地球軌道に近づくタイプのようです。RBGの順に撮ったので 赤青緑の線になっています。

2013/09/26 23h51m-  L(bin 1x1)16x5min  RGB(bin 2x2)各4x5min  FC60 + ミューロン用レデューサー  + 15mm延長リング + SXVR-H694   旧アトラクス + AGS-1   OAG-9 + Lodestar   アストロアート5によるディザガイド  自宅にて





9/27未明の月

風が強くて時折ゴーゴー音立てていましたが透明度最高の秋晴れになりました。半月が高く昇って来た薄明前の夜空をSQM-Lで計ったら 自宅からでは月の無い闇夜でも高得点の19.8が出ました! 気流はさすがに悪かったですが 星雲撮りにも好条件の星空でした。

で FC60でM31を撮った後 μ180で月を撮ってみました。

Mn130927_04h41m

2013/09/27 04h41m μ180+μフラットナー/レデューサー(合成F9.8) EOS Kiss X4 iso100 1/25s  ビクセン旧アトラクス恒星時駆動 自宅にて

月がまずまずの見え方なら後で木星を撮るつもりでしたが さすがにこの大揺れボケボケ画像で木星撮りは諦めました(^^;

2013年9月25日 (水)

9/25未明の月 木星

雲が湧いては消える不安定な天気でしたが 雲間の月と木星を撮ってみました。

Mn130925_04h31m

2013/09/25 04h31m  μ180+μフラットナー/レデューサー(合成F9.8) EOS Kiss X4 iso100 1/30s 五藤マークX恒星時駆動  惑星より拡大率低いですが それでもちょっと揺れてる月でした。

Jp130925_04h51m31s_100sec

2013/09/25 04h51m31s- 100sec  μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso800 1/80s 640x480クロップ  4000フレームスタック 

コンニャクのようにグニャグニャ変形している木星でしたが 処理したら意外に模様が出て来て驚きました。コンニャクといえば 徳島市の鮎喰川河口 に木造の危ない橋 こんにゃく橋が昔あったけど 老朽化?で自分は一度も渡らないまま撤去されてしまったのでした(^^;




2013年9月23日 (月)

9/23未明の月 木星

75EDHFで月 μ180で木星を撮ってみました。まずは月をデジカメ一発撮り

Mn130923_03h44m_75edhf

2013/09/23 03h44m  ペンタックス75EDHF+RC2(合成焦点 1000mm)  EOS Kiss X4 iso100 1/30s 五藤マークX恒星時駆動

75EDHFとFC60では 色収差の大きい75EDHFが くすんだ色合いの月になる気がします・・青紫にかぶってる感じ。

続いて木星は大赤斑がこちら向き おまけに衛星のイオと影 カリストとガニメデまで揃った珍しい光景だったので 4時過ぎから1時間余りの間に10シーン撮りました。でも気流は最悪に近い状態で 思いっきり貧相な写りになってしまいました(^^;

Jp130923_04h19m52s_100sec

04h19m52s- 100sec μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso1600 1/100s 640x480クロップ  4000フレームスタック     イオの影は写りましたが イオ本体は写り悪すぎで分からずです。右下の衛星はガニメデですが 撮影中のカメラモニタのガニメデが悪気流で見えたり消えたり。

Jp130923_05h11m24s_100sec

05h11m24s- 100sec  μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso800 1/60s 640x480クロップ  2000フレームスタック    木星のすぐ右の衛星はエウロパです。大赤斑の近くにはイオが居るはずですが ボケボケ画像で相変わらず分からず( ´Д` )    





2013年9月19日 (木)

9/19未明の木星

ガニメデの影が黒々している木星を撮ってみました。前日の最悪より気流は良くなっていました。

Jp130919_04h50m51s_100sec

2013/09/19 04h50m51s- 100sec  μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso800 1/60s 640x480クロップ  4000フレームスタック 自宅にて

FC60に使っているレデューサー

FC60は そのままではF8.3と暗く 星雲・星団撮りにはやや不便でレデューサーが欲しいところです。で 専用レデューサーは持ってないので かなり前にミューロン用に買ったレデューサーを使い始めました。

Fc60_rd

ミューロン180に使うとF12がF9.8に短縮されるのですが 15ミリの延長Tリングと組み合わせてFC60に取り付けるとF8.3がF6.3になりました。延長リングをもすこし長いもので試すと更に短縮出来ましたが 像が甘くなってNGとなりました。

Fc60_eos

APSデジイチでは写野周辺まで まずまずの画質で 焦点距離では近い100SDUFよりかなりシャープな画像が撮れます。

Fc60_h694

SXVR-H694を取り付けるとこんな感じですが 接眼部の回転装置が無いのでファインダーが見辛くなってしまいました。対策をなんとか考えねばです(^^;

これからの季節はシーイングが悪くなるので 焦点距離の長い望遠鏡は像がぼやけて不利になります。上のセットでは合成焦点距離が375ミリ程で悪シーイングに強いと思われますので シーイングに応じてR200SSと使い分けたら ピンぼけ画像量産を少しは減らせるかもと目論んでいます。

 

2013年9月18日 (水)

9/17未明の 2P/Encke

17日は透明度最良だったので 話題のアイソン彗星が撮れたら最高でしたが 自宅からでは視界が悪くて撮影不能。で エンケ彗星が明け方高く ぎょしゃ座に居るので撮ってみました。エンケ彗星は有名な短周期彗星ですが 自分は撮った事なかったような・・・。光度はステラナビによると10等台 TheSky6では13等台となっていました。

TheSky6から自動導入し 2x2ビニングの5分露光4枚を恒星位置で合成すると 彗星は非常に微かな写りでちょっとビックリ。

2p130917_03h44m_4x5min

2P/Encke  2013/09/17  03h44m(露光中央時) タカハシFC60 + ミューロン用レデューサー  + 15mm延長リング + SXVR-H694(bin 2x2)Lフィルター4x5min  旧アトラクス + AGS-1    OAG-9 + Lodestar   アストロアート5によるディザガイド  自宅にて

黄色円内のエンケ彗星は淡いですが TheSky6やスーパースター4の位置にあるので間違いなさそうです。ただし ステラナビ9の表示では画面の端っこにズレていました・・おかしいなと調べたら ステラナビのエンケ彗星は近日点通過が前回の2010年のデータを使っていました・・・なんで2013年データじゃないんだろう?

薄明まで少し時間があったので M45スバルを同機材で5分露光1枚だけ撮ってみました。

M45_fc60_5min

M45  FC60(合成焦点375mm)+SXVR-H694(bin 1x1)  Lフィルター 5min

ダークやフラット無しの1枚画像なので ゴミの影や人工衛星の航跡が目立ちます。

15等以下の銀河が割にハッキリ写っていて 微かな写りのエンケ彗星とは大違い。コンパクトにまとまってる天体と 大きくボヤ~としてる天体では写りの差が大きいということでしょうか。

追記 9/20 : アストロアーツHPによると ステラナビ9のエンケ彗星データは新しい物に置き換わったそうです。よって今は正しい位置に表示されるようで良かった~  

2013年9月17日 (火)

アストロアート5でオートガイド 9/17日

アストロアートのCCDインターフェイスが  5.20 にバージョンアップされているのでダウンロードして使ってみました。フォーカサー オートガイド スクリプトなど改善されてるようです。

で 自分の場合 オートガイドの改善が気になるのでディザガイドやってみました・・・以前のバージョンではポーズ30秒を入れていたのですが 今回はポーズ無しです・・アストロアートフォーラムでもポーズは使うなとなっています。

まずは 2重星団を1分露光の8枚 ディザガイド試してみました

Aa5_dg

ガイドグラフが乱れているように見えますが これは露光と次の露光の間にガイド星をシフトさせている為で シフトが完了したら直ちに次の露光が始まります。この為 ポーズの設定は不要で 以前 仕方なくやってたポーズ時間30秒がかなり短縮される場合があります。

1分8枚 5分8枚と試した結果は良好。オートガイドシーケンスがきちんと機能していました。

ダーク・フラット無しの5分露光8枚合成すると こんな感じ。

Hx_l_8x5min

タカハシFC60 + ミューロン用レデューサー  + 15mm延長リング + SXVR-H694  旧アトラクス + AGS-1    OAG-9 + Lodestar   アストロアート5によるディザガイド  自宅にて

フラット無しなので周辺減光が強調すると目立ちます。そこでアストロアートで簡易的に補正しています。ステライメージより簡単で高速です。

Aa5_rg





 

 

9/17未明の木星

台風一過で抜群の透明度が久しぶりに戻ってきました。風が強くて気流が悪かったのが残念でしたが 澄んだ高く青い空が見られたので満足。

Jp130917_05h15m36s_100sec

2013/09/17 05h15m36s- 100sec μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso800 1/80s 640x480クロップ  4000フレームスタック

久しぶりに明るい木星でしたが 高速の揺れが酷かった・・でも最悪の気流ではありません。

2013年9月16日 (月)

プチ工作ほか

台風が通り過ぎました。当地では1日に400ミリ余りの大雨でしたが 短時間に集中する降り方では無かったのか浸水せずにすんでヤレヤレです。

で 暇つぶしの工作等ちょびっと。

Lc

以前 蓄光テープを使った明視野照明キャップを作っていましたが 大きめの物を一つだけでは小さいファインダーには脱落しやすくて使いづらいので 各ファインダー専用に追加製作。材料は瓶のフタ ビニールテープの芯 ビニールキャップなど 様々なガラクタからです。まあ 専用キャップになって落っこちにくくなったので良しとしましょう。

Bh

小型自由雲台にカメラを着けたら重さでお辞儀するので ボールにヤスリがけしてお辞儀防止に以前していました。でも ヤスリがけが少なくてボールの黒アルマイト面が多く残っている為か効果はいまいち。そこで ダイヤモンドやすりで黒アルマイト面をすっかり削ってしまいました。が お辞儀防止に決定的効果とはならず これは失敗(^^;

Led

フラットフレーム取得用の光源にLED電球を使っていましたが 明るすぎるので減光に苦労していました。明るさを可変出来るコントローラを電気店に見に行ったら 価格がけっこう高い。で 何気に電球売り場を見ていたら 明るさ3段階のLED電球を見つけました。価格も700円余りと安いので購入。これは使えるかも(^_^)


2013年9月14日 (土)

9/13宵の月 9/14未明の木星

台風接近で天気崩れそうなので 晴れてる内に月と木星を撮ってみました。

月は南に低くて揺らぎが大きそうなので 小口径望遠鏡のFC60を使用。低空と霞で少し暗い月なので デジカメ感度をいつもより上げてISO400 シャツターは1/30sと1/25sでそれぞれ10枚ほど撮影。写りの良い1枚をフォトショップで現像して仕上げました。

Mn130913_fc60ex2

2013/09/13 19h23m  FC60 + RC2X(合成F17)  EOS Kiss X4 iso400 1/25s

赤みがかった月ですが 低空の割に意外な良い写り。真夏の暑さが戻って汗かきましたが 気流は夏並に良かったのかも(^_^)

続いて翌朝は木星撮り。同じ頃にISSが真上を通る絶好のチャンスでしたが ISS撮りは木星撮りと機材のセッティングが違うので泣く泣く断念。双眼鏡で見送るだけでした(^^;

Jp130914_04h49m36s_100sec

2013/09/14 04h49m36s- 100sec  μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso1600 1/80s 640x480クロップ  4000フレームスタック   マークX赤道儀恒星時駆動 自宅にて

前日の木星面は大赤斑と前方が写りましたが この日は大赤斑の後方でした。


 

2013年9月13日 (金)

9/13未明の木星

エアロゾル多めの空で透明度が悪かったですが 気流は木星の大ボケが無くなりました。でも とりわけ良シーイングでもなく カメラモニターの木星面に出ている筈の大赤斑には気がつかない状態でした。

Jp130913_05h05m39s_100sec

2013/09/13 05h05m39s- 100sec μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso1600 1/60s 640x480クロップ  4000フレームスタック   マークX赤道儀恒星時駆動

2013年9月12日 (木)

R200SSの光軸修正

光軸ズレで星像が酷いことになっていたR200SSを 光軸修正アイピースを使って改善してみました。アイピースの購入先は http://www.electricsheep.co.jp/astroshop/ です。

光軸修正アイピースは2インチサイズなので 3㎝ファインダーと並べると迫力有り(^^;

Ca1

接眼部に着けると こんな感じ。接眼部とアイピース間にわずかにアソビがあったので アイピースにテープを巻き付けました。

Ca2

光軸修正アイピースの先端の円 斜鏡の縁 主鏡の縁が焦点位置から覗き すべて同心円に見え 十字線の交点に主鏡のセンターマークが来るよう調整しました。

R200SSにデジカメを取り付けてM45を撮ってみました・・コマコレクター無しなので 写野中央だけ点像で 中央から離れるにつれてコマ収差が対称的に写る筈。

M45_r200ss_80sec

カメラはEOS X4のiso3200 露光は80秒 赤道儀はマークXで恒星時駆動ノータッチです。 

2013年9月11日 (水)

9/11未明の木星

連日 未明は快晴です。贅沢言えば宵の口から晴れなら最高ですが まあ仕方ないです。で またまた木星撮り・・・気流は大ボケが多くなった分 前日より落ちてます。

Jp130911_04h55m33s_100sec

2013/09/11 04h55m33s- 100sec μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso800 1/60s 640x480クロップ  3000フレームスタック   マークX赤道儀恒星時駆動

2013年9月10日 (火)

9/10未明の木星

9日は曇っていたのですが 翌朝は透明度の良い晴れになっていました。気流もひとつで ややぼやけていましたが 屋根から上がった木星をμ180で今シーズン初撮り。

Jp130910_05h02m03s_100sec

2013/09/10 05h02m03s- 100sec  μ180 + RC2x (合成F24) EOS Kiss X4 iso800 1/60s 640x480クロップ  4000フレームスタック   マークX赤道儀恒星時駆動 自宅にて

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